ビジネスマンはこんな時に印鑑を押します

イメージ画像

ビジネスマンの日々の業務にしばしば印鑑が登場します。
営業などの外出時、カバンに入れる必需品は、主にノートパソコン、名刺、携帯電話、手帳などです。
しかし、実は印鑑も持っているとお役立ちのアイテムです。
私はごくたまにですが、急遽郵便局から現金書留を発送することになる時があり、その際に封筒に閉じ印が必要なため、持ち歩いているといつも安心です。

あと、出張が多い私は事前に上司と総務課に出張申請を提出するため、そこの押印欄に印鑑を用いることがしばしばあります。
行き先や理由、取引先名などを細かく記入し、最後に自分の印鑑を押します。
これが、新入社員のころは印鑑を押し忘れて、しょっちゅう総務課に注意されていました。
その場でハンコを押せばいいのに、持ち歩いていなかったため、毎回自分のデスクに急いで戻って押していましたね。

その教訓から、印鑑はなるべく持ち歩くことにしたのです。
それからというもの、ハンコを押してくださいと言われればジャケットの内ポケットからスッと取り出し、速やかにポン!と押す。
このスタイルで、実は褒められたこともあります。

ここで密かなポイントなんですが、ジャケットからスマートに取り出す印鑑なので、ちょっとおしゃれなデザインの印鑑がいいですよ。
持つ部分が単なる黒ではなく、ちょっと漆塗りのような黒とか、さりげないおしゃれが絶妙でかっこいいのです。
もちろん、ビジネスシーンで使うことをちゃんと考えて、派手すぎないように気をつけています。

印鑑の激安
URL:http://www.at-hanko.com/
法人印鑑 選び方

このページの先頭へ